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2017年4月

2017年4月23日 (日)

PCを購入!

これまで利用していたPCが不調であったことと、OSが何といっても4月でサポートが切れるVistaでしたので、いまがいい機会だったのだと思います。

 

そこで、購入したのは、アク研でも保有者の多かったNECのノートPC LAVIE Hybrid ZEROにしました!

重さがわずか779gはさすがです!OSもようやくWindows10となり、会社がWindows7ですので、先に行くことができました!

きっと、PC作業効率は向上するでしょう!

あとは「仕事」や「勉強」も“先行”できるくらいになりたいですが、仕事は登り切ってもいないのに下り坂が続き(ゴロゴロゴロ)、アク研は更年期障害!?体調今一もありますが、悩んでしまっています。

 

まずは先週 「情報処理技術者試験」を受験してきました。

なんとか既にWebでマークシートの解答公開している午前Ⅱは通りましたが、さあ午後Ⅰ、Ⅱは書かせる問題だけに、どうなるかナ~!?

 

体調を整えて、アクチュアリー試験への取り組みもしなければ!

ありがとうございました!

m(_ _)m

2017年4月15日 (土)

男の更年期障害!?

最近、からだの調子が今一つ!

なんか からだがいつもの平熱よりも高いような気がする。汗をかきやすくなった。

会社では、いつも脂汗、冷や汗はかいていましたが・・・

 

ググってみると「ホットフラッシュ」という言葉がヒットしました!

そこには、・・・

*****

「ホットフラッシュ」とは、自律神経の乱れから起こる現象。

「ホットフラッシュ」にはいくつかの症状があり、多くの場合複数の症状を併発しています。

具体的な症状としては、のぼせやほてりなど身体が突然熱くなったり、ほおが赤くなる、胸がどきどきして大量の汗をかくことがあります。

「ホットフラッシュ」は男性の更年期障害の初期の頃に発症することが多く、最初から顕著に症状が出るのではなく、徐々に症状が出始めるので気がつくのに時間がかかります。

 

「ホットフラッシュ」を和らげるためには、規則正しい生活も大切ですが、心療内科を受診して適切な薬で対応した方が早く症状を抑えることができます。

精神安定剤といっても依存性が強いものではないので、適切なタイミングで服用していれば問題ありません。

頑張りが足りないとか、やる気がないことを精神的な側面だけで見てしまうと症状の回復は遅れます。

「ホットフラッシュ」の症状が出ているのであれば、できるだけ早く心療内科を受診し適切な薬を服用することが大切ですね。

*****

とのこと、まだ心療内科には行きたくないしナ~、

もう一つのキーワードとして、

「亜鉛」、「玉ねぎ」、「サポニン」とのこと

でも、

「亜鉛」と言えば、肉、魚を規則正しく食べること

「玉ねぎ」と言えば、野菜を規則正しく食べること

「サポニン」と言えば“大豆”

結局、バランスの良い食事になるようですネ!

いまの自分は、意識しなければ不規則な食生活になりやすい状況のため、意識してバランスの良い食事をしていこうと思いました。

それにしても、「血圧」が高めになり、野菜中心にしていたら、今度は「ホットフラッシュ」。結局、肉も野菜もバランス良く、が大切なんだと感じていますヨ!

ありがとうございました!

m(_ _)m

 

2017年4月 1日 (土)

「標準生命表」いよいよ改定なんですネ!

本日(4/1)より「標準利率」の改定をしたと思ったら、次は「標準死亡率」!

今週、新聞に掲載がされ、

3/31にはアクチュアリー会からも公表されましたネ!

「標準生命表」の改定は“11年サイクル”に入りましたネ!

今度が、20184月!

前回は、20074月!

前々回は、19964月!と、

さらにその前は!?1985年!?

これは「否」で、この時は予定利率“6%超”突入時代への改定でしたが、死亡率改定はせずに、平成2年(1990年)に改訂したようです。

さらにその前はS56年(1981年)だったようです。

 

この改定により”死亡保険”は低料となり、”医療保険”は高料へ

これは真っ当な改定と思いますが、政策的なマイナス金利はなんとかする必要がありますよネ!

今の金融政策は間違いなく間違っていると思います。

 

~ アクチュアリー会より、3/31付 ~

標標準生命表2007が策定されて以降、生命保険会社の経験死亡率および国民死亡率は改善傾向を示し続けている。

特に、第三分野保険に適用される標準生命表について、今後、第三分野標準生命表2007を適用し続けた場合、健全性の観点から問題となる可能性がある。

・死亡保険および第三分野保険に適用する標準生命表については、それぞれ、生保標準生命表2007(死亡保険用)および第三分野標準生命表2007を改定すること

・年金開始後契約に適用する標準生命表については、生保標準生命表2007(年金開始後用)を引き続き適用すること

年金開始後契約に適用する標準生命表については、国民死亡率は改善しているものの、将来時点で推計される平均余命と比較しても健全性が確保されていることなどから、2018年度(平成30年度)においても、生保標準生命表2007(年金開始後用)を引き続き適用することが適用であると判断している

~~ 

そこに(改定の)仕事があるならば、中高年はがんばりマス!

m(_ _)m

 

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