映画・テレビ

2019年1月27日 (日)

2019年の第2作目鑑賞、東野圭吾原作「マスカレードホテル」!

主演、木村拓哉さん(19721113日(46歳))、ヒロイン役に長澤まさみさん(198763日(31歳))、そして、この物語の〇〇役には、これまでもキムタクとの共演が多い、松たか子さん(1977610日(41歳))!

これまでのキムタクと松たか子さんとの共演は、

ロングバケーション(1996年)主演キムタク、ヒロイン役山口智子さん、後輩役で松たか子さん

ラブジェネレーション(1997年)ここで、ヒロイン役に松たか子さん!

HERO(ドラマ・2001年)ここでもヒロイン役に松たか子さん!

HERO(映画・2007年)ここもヒロイン役に松たか子さん!

HERO(ドラマ・2014年)ここから、ヒロイン役は北川景子さん

HERO(映画・2015年)ここも北川景子さん

マスカレードホテル(2019年)そして、ここでは、ナント○○役で松たか子さん!

 

木村拓哉さんは20年以上“キムタク”を演じ続けているが、松たか子さんは、後輩役、ヒロイン役、そして、マスカレードホテルでは、ネタバレしないように言えば、見た目“老婆役”を演じることになる。

おそらく、キムタクの方が目立つわけだが、役の幅、演技の幅を広げることで考えれば、松たか子さんかもしれないと思った。

そんなことを考えながらの鑑賞でした!

東野圭吾氏の小説はテンポが速く飽きさせないストーリー展開が面白いと思った!

“あらすじ”は、

東京都内で3件の予告殺人事件が起きた。事件現場に残された不可解な暗号から、3つの事件は連続殺人事件として捜査される。警視庁の捜査本部は、数列の暗号が次の犯行現場を予告するものであると解読し、第4の殺人は高級ホテル「ホテル・コルテシア東京」で起こると推測する。

数名の捜査員が、第4の事件を未然に防ぐ為フロントスタッフやベルボーイに扮してホテルに配置され、不慣れなホテルマンとしてのホテル業務に悪戦苦闘しつつ、不審な宿泊客を監視する事を強いられる。捜査一課の刑事・新田浩介(キムタク)は、英語ができる帰国子女であることから、同ホテルのフロントスタッフに扮することになり、新田の補佐・教育係には、優秀なフロントクラークの山岸尚美(長澤まさみさん)が任命された。

立場も職業倫理も異なることから、潜入捜査が始まった段階では衝突の多い2人だったが、共にホテルマンとして、時には捜査員としての目線を互いに共有しながら、日常起こるホテル内での悲喜交々の出来事に対峙していくうち、二人の間には信頼と共闘意識が生まれる。そして、捜査本部がこれまでにない厳戒体制を敷いた、ある特別な1日が始まった。

ありがとうございました!

m(_ _)m

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2015年のHERO(映画)より
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2007年のHERO(映画)より

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2001年のHERO(ドラマより)

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マスカレードホテルでの・・・
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2019年1月 5日 (土)

新年1作目「くるみ割り人形と秘密の王国」を鑑賞!

昨年鑑賞したディズニー映画「プーと大人になった僕」がよかったこともあり、同じディズニー映画「くるみ割り人形と秘密の王国」を鑑賞!

 

ディズニーらしい映像の美しさ、雰囲気、そしてCG、セットもとても綺麗!

冒頭でフクロウを追って街並みを魅せるシーンもとても良かった!3Dであったら目が回ったかも!?

 

「ファンタジー」の世界はものすごく出ていたと思う!!

そして、主人公クララ役のマッケンジーフォイもとても可愛い!!

 

でも、ストーリーは、童話、おとぎ話という感じでしょうか・・・

クララは、いつの間にか雪が舞い降る森の中へ迷い込む。そして、凍り付いた湖にかかった橋の袂で番をしていたキャプテン・フィリップ(命が吹き込まれる前は“くるみ割り人形”だった。映画の中ではクララの支えになる。若くカッコイイ!)と出会う。彼とクララは4つの秘密の王国(花の国、雪の国、お菓子の国、第4の国)からなる世界へと足を踏み入れていく。

その世界でクララは王国間の戦いに巻き込まれながらも、亡き母マリーと王国の関係が明らかとなっていく。

 

モーガン・フリーマン演じるドロッセル・マイヤー、毎年、不思議な発明品のあふれた屋敷でクリスマスパーティを主催、クララの家族も招待をしてクララ達にクリスマスプレゼントを贈る。そこから、クララは秘密の王国に迷い込むことになる。すべてを知っていてもおかしくはない人物なのだけどナ・・・。

そんなことを考えると“ファンタジー”ではなくなるのかな~!?

 

ありがとうございました!

m(_ _)m

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2018年12月13日 (木)

今年4作目「ボヘミアン・ラプソディー」を鑑賞!

体調が今一つの状況が続いている中で、

今人気・話題の映画を鑑賞!!

 

Queenのフレディ・マーキュリー(19469月~199111月、45歳逝去)がエイズで亡くなられたことは知っていましたが、それまでの人生までは知りませんでした。

 

ちょっと!?フレディーの生活(人生)は次元が違い過ぎて「共感」し難いところもありましたが、Queenの音楽が好きな人たちには、映画ラスト20分間に1985年のLive aidのステージが流れて、たまらないでしょう!!

大学時代にQueenの“Body Language”を聴きたくてアルバム「Hot Space」を買った記憶が蘇ってきましたヨ!Queenの音楽は、とても聴き心地がよい音楽と思います!

 

映画で流れる曲は、題名にもなっている「Bohemian Rhapsody

「ボヘミアン」とは元々は中欧のボヘミヤ地方の人たちを指しますが、その意が転じて、旅に暮らすジプシーや自由気ままに生きる人たちを意味するようになりました。中世ヨーロッパではこうした路上民が多くいたことも知られています。

「ラプソディ」というのは、19世紀に生まれた楽曲の形式で、日本語では狂詩曲という言葉で訳されています。幻想的な発想で生み出された、自由奔放な形式で民族的、叙事的な内容を表現したものです。

そして、貧しい独りの少年ボヘミアンが、拳銃で一人の男性を殺害し、その結果、死を覚悟して裁きの場に出るという歌詞になります。

ボヘミアンは、自らエイズとなり死を覚悟することになったフレディー自分自身なのかもしれません。

ほかにも「We Are The Champions」など、これはChampionsと複数形であることから、みんながチャンピオンということだそうです。

どちらも1970年代の楽曲で人気高まっていた頃のもの。また、この頃からフレディーはバイセクシュアルだったようです。

 

人気が高くなり、フレディーの生活が乱れてゆき、Queen解散の危機となるが、最後は再生していく。けれども、フレデイーは病魔には勝てず、45歳の若さでこの世を去る物語。

フレディーの生活の乱れ方は尋常でなく、ちょっと!?理解・共感が難しかったかな、と思っていますが、音楽は最高でした!!

 

ありがとうございました!!!

m(_ _)m

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2018年11月 4日 (日)

今年3作目、「プーと大人になった僕」を鑑賞!!

お昼過ぎから、ちょっと!?出かけてきましたヨ!

 

ストーリーは、

日々仕事に忙しい”普通の大人”になった「僕」、ことクリストファー・ロビン。

プーと再会することで、仕事では常に「結果」を求められるが、そうではない。

“何もしないこと”の大切さを取り戻す物語。

 

私たちは、働かないと生活ができないかもしれませんが、ただ“生きる”ことだけでも大変なこと。

仕事だけの毎日ではダメ!! 愛のある、思いやりのある生活が大事なのだと。

 

この歳になっても、下り坂になっても、せわしく過ごすこともあり、なかなか難しいと感じることがありますが・・・

映画「あん」を思い出しました。

 

「誰にも、この世に生まれてきた意味がある。」 

「どんな人も、どんな人生にも、この世界に生まれてきたことに意味がある。」

 

・・・それは何のために?

 

それは、何かをするために、ではなく、

「見るために」、月の光、森の木々、そして世の中などを

「聞くために」、風の音、鳥のさえずりなどを

そして、「触れ合うために」

 

最後に、

大人になった僕の時代背景が太平洋戦争後のロンドンでしたが、戦勝国であっても、ドイツによる被害は大きく景気はよくなかったことを知りました!

 

さあ、リフレッシュした!

勉強もしよう!!

 

ありがとうございました!

m(_ _)m

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2018年5月 6日 (日)

2018年2作目「ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル」を鑑賞!!

“ジュマンジ”とは“リアル双六ゲーム”!

そのゲームの世界の中に閉じ込められた高校生たちの冒険を描いている!!

1995年に第1作が公開されていますが、それを観ていなくても問題はなくて、どの世代、誰でもがハラハラ、ドキドキと楽しめる映画でした!とても面白かったです!

時間をもう少し後にすれば「4DX」でも鑑賞できたのですが、そもそも4DXを知りませんでしたので、早くとれる時間帯で購入できた3Dでの鑑賞となりましたが、それでも十分に迫力を感じることができました。

 

ところで、4DXとは4 Dimensional Experienceの略で、3Dに加えて、シートが前後、左右、上下に動くことをはじめ、冷たさ、暖かさ、香りや煙など、まるでそこにいるかのような感覚に陥ることができるそうです。さらに臨場感が高まりそうですネ!!

すでにシリーズ第3作も制作中とのこと、201912月公開と少し先ですが、次回観る機会があれば、その時は4DXで体感してみたいと思いましたヨ!

 

ありがとうございました!

m(_ _)m

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2018年3月12日 (月)

2018年最初の映画「祈りの幕が下りる時」鑑賞!

今年の1/27封切ですので、かなり出遅れての鑑賞!

東野圭吾氏の本では、ガリレオ湯川学シリーズ「容疑者xの献身」がガリレオシリーズ最高傑作と言えば、こちらは原作本を読んでいませんでしたが、本庁捜査一課から日本橋署へ新参者として配属となった加賀恭一郎シリーズ最高傑作とのこと、観ておこうと思いました!

 

落涙するまでではありませんでしたが、まあよかったです!

“まあ”が付いてしまうのは、小日向文世演じる“越川睦夫”が過去に2度の殺人を犯していながら、捕らわれることが無かったことの不思議。そんな完全犯罪ができたのでしょうか?

そして、3回目で、加賀恭一郎により、完全に解決される。警察の捜査能力にそれほど差があるものなのか、不思議に感じたためでした。

 

それでも、人は千差万別、十人十色ですが、家族も同じで千差万別、一つとして同じものは無い!

阿部寛演じる“加賀恭一郎”の家族

松嶋菜々子演じる“浅居博美”の家族

ここはよかったな~、と思いました。

 

ありがとうございました!

m(_ _)m

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2017年11月11日 (土)

2017年3本目の映画「ミックス」鑑賞!

新垣結衣さん、瑛太さんのW主演で、卓球の混合(ミックス)ペアを通じて頑張る姿を描いたロマンティックコメディ映画!

昨年の新垣結衣さんのTBSテレビ「逃げるは恥だが役に立つ」がとてもよかったので、つられて鑑賞しました!

 

ちょっとうがった見方をすれば「逃げるは恥だが役に立つ」にあやかってフジテレビ(本映画のスポンサーの一つ)が便乗をしたのでは!?と思えるところがありますが、それなりに楽しめましたヨ!

 

“頑張る”最初のきっかけは少し不純であっても、“頑張る”ことは素晴らしい!!

“頑張る”プロセスでその不純な動機はどうでもよくなってきて純(ピュア)になってくる!

 

ありがとうございました!

m(_ _)m

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2017年9月 3日 (日)

2017年2本目の映画「関ケ原」鑑賞!

う~~~~~ん・・・・・

 

観終わった後に、トイレに行ったら、高校生くらいの若者たちが、

「絶対、スパイダーマンの方が面白かったと思う!」とぼやいていました。

思わず吹き出してしまいました!

 

そんな感じでした・・・・・

 

上映時間は“2時間半”と、通常の映画よりも長いのですが、それでも押し込み感は否めず!主人公石田三成の一生に加えて、歴史に名を残した人物が数多く出過ぎていて、ちょっと発散してしまったように感じました。

 

元々“戦国時代”は“戦争の時代”でもあり、好きになれない中で、探求する気持ちを沸かせてくれる物語かナ、と期待したのですが甘かった!?

 

さて、登場人物について、Wikipediaより

主人公は「石田 三成」(岡田准一氏)

安土桃山時代の武将・大名。佐和山城主。豊臣氏の家臣。五奉行の1人。

豊臣政権の文治派(官僚派)の筆頭で、徳川家康や武断派と対立。豊臣秀吉の死後、家康打倒のために決起して、毛利輝元を盟主に諸大名と「西軍」を組織したが、関ヶ原の戦いにおいて敗れ、京都六条河原で処刑された。享年40歳。 若いですね!

関ヶ原で石田三成が敗れると、徳川家康は西軍を裏切った「小早川秀秋ら」に佐和山城を攻撃させた。

佐和山城は東軍に攻撃され、石田三成の父・石田正継、石田三成の兄・石田正澄、正室うたの父・宇多頼忠、その息子・宇多頼重らは自害。

正室のうた(皎月院)も、石田家の家臣・土田桃雲の手を借りて自害したとされる。享年不明。

なお、嫡男・石田重家と次男・石田重成は、豊臣家の人質として大阪城にいたが、重臣・津山甚内や、乳母らによって密かに逃された。

 

初芽(有村架純氏)

徳川家康が三成に側室として送り込んだくノ一といわれるのが初芽である。しかし彼女はまっすぐな性格の三成に惚れてしまい、徳川を裏切り「裏切り者は死あるのみ」とされ殺されたといわれている。実在した女性かどうかはわかっていないが、くノ一でモデルとなった女性はどうも実在したようだ。

佐和山城落城の際に三成の正妻「うた(皎月院)」などと一緒に自害したとされるが、裏切者の為、徳川側に殺されたともされる他、城から脱出して墓前を弔ったと言う説もある。

 

小早川秀秋(東出昌大氏)

豊臣秀吉の正室・高台院の甥。秀吉の親族として豊臣家では重きをなしたが、「小早川隆景」と養子縁組した後には、関ヶ原の戦いで徳川家康の東軍に寝返り、豊臣家衰退の契機を作った。

関ヶ原の戦いから2年後の慶長7年(1602年)、21歳で急死した。残されている病歴からはアルコール依存症による内臓疾患が死因として最有力となっている。

 

言わずと知れた“徳川家康”(役所広司氏)、“豊臣秀吉”(滝藤賢一氏)、“前田利家”(西岡徳馬氏)

ほかにも、加藤清正、細川忠興、黒田長政(黒田如水の嫡男)、直江兼続など、歴史に名を残されたお歴々が・・・・・

 

例えば、「石田三成」

この物語では“正義”によって世の中を変えようとした、とありますが、自分には秀吉亡き後の権力争いにしか見えませんでした。すいません。

 

石田三成は、関ケ原の戦いの前に、徳川側に付かないように、加藤清正、黒田長政、福島正則、そして細川忠興らに、内室の人質要請をしていること。これにより、細川忠興の正室、細川ガラシャは自害することになりましたが、このやり方が“正義”とは言えないと思っています。

 

まあ、戦国時代に「人質策」は普通なのかもしれませんが、自分にはいただけません!すいません!

 

「スパイダーマン」の方がよかった、かも!?

 

ありがとうございました!

m(_ _)m

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2017年6月17日 (土)

映画「光」鑑賞!!

今年は「6月」にして初映画・・・

昨年よりもペースダウン、やっぱり仕事が忙しくなると、映画も観れなくなるのか、観に行く気力がさがるのか・・・、それでもなんとか観てみたい映画へは行ってきましたヨ!

 

河瀨直美監督の映画になります。

前作の「あん」(2015530日封切)では「誰にも、この世に生まれてきた意味がある!」、「どんな人も、どんな人生にも、この世界に生まれてきたことに意味がある!」がテーマでした。

そして、今回の「光」(2017527日封切)では、「人生、どんなことがあっても、その先には“光”がある!」でしょうか。

 

映画の中には、三つのストーリーがあると感じました。

 

一つ目は、永瀬正敏演じるカメラマン中森雅哉は、視力を失いゆく恐怖と苛立ちの中で、もがいている。

水崎綾女演じる視覚障害者のための音声ガイドをつとめる尾崎美佐子は、中森の視力があったときに撮った写真を観て“こころ”を動かされる。そして次第に惹かれていく。

この物語を中心としながら、

二つ目は、尾崎には、田舎に認知症の母親がいる。普段は連絡をとりながら、時々、田舎に帰るという生活をしていた。そろそろ施設に入れたほうがよいのかもしれない、と悩んでいる。

 

さらに三つ目は、本映画の中で、尾崎が音声ガイドを務めている“映画”、そこには認知症の妻を抱えた高齢の夫が、その妻を殺そうとするができず。最後は二人で共に生き続けることを選択するという物語。

 

それぞれ大変な人生であるわけですが、それでも、その先には“光”があるヨ、という映画でした!

 

ありがとうございました!

m(_ _)m

 

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2016年10月24日 (月)

「シン・ゴジラ」鑑賞!!!!

1年で5本目の鑑賞を達成!社会人になって、年間5本は新記録ですネ!

 

今年4月の「家族はつらいよ」から始まり、

「変態仮面」

「植物図鑑」

「君の名は」

そして、「シン・ゴジラ」

 

暇か~!?仕事が無いか~!?窓際か~!?大丈夫か~!?

まっ、いいか。時間ができれば「勉強」もできるから!?

( ̄○ ̄;)!

シン・ゴジラの「シン」は、「新」であり、「真」であり、「神」でもあるとのことです。

人気が続いていて、ロングラン上映されていたので、観てきました!

 

「核」、「原子力」への警鐘

そして、

人類を守るための「政治」では、判断の遅いところはありつつも、優秀なひともいるところに、政治家の方からも人気があるようですネ。

確かに、将来の首相を目指している、内閣総理大臣補佐官役の竹ノ内豊さんと内閣官房副長官役の長谷川 博己さん、そして、将来のアメリカ大統領を目指す米国大統領特使役の石原さとみさんと、美男美女揃いでもありますからネ~。

また、この映画の中では、「国民 firstでしたしネ!

 

ただ、ゴジラと戦うときに、「日本のために命を捨ててくれ」みたいなセリフがありましたが、そうではないように思いましたヨ。ゴジラという不可抗力に直面した場面では「共に戦おう!」でよいように思いました。クサイ言葉かもしれませんけどネ!

 

政治家の方も好んだ映画ということでも観てきましたが、まあよかったかナ~!

 

ありがとうございました!

m(_ _)m

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